イギリスと言えば、紳士にパブにおもしろ法律

ホントにほんと?!世界のおもしろ法律

イギリス編①

イギリス編①

アメリカのおもしろ法律に影響をあたえているとかいないとか、勝手な憶測もあったりなかったりですが、イギリスもなかなかおもしろい法律が目白押しです。他の国と比べると、ちょっと風刺っぽい感じのものが多く感じるのはただの勘違いでしょうか。それだけに純粋に変な法律がみつかるとうれしくなってしまいます。

郵便局員は犬と目を合わせてはならない (イギリス)
犬の目からは郵便局員に影響を与える光線が出ているのです(ウソです)。
国会議事堂内で死ぬのは違法 (イギリス)
調子が悪い時は国会議事堂には行かないように。
甲冑をつけて国会議事堂内に入るのは違法 (イギリス)
ただし、調子が良くても甲冑を着て行かないように。
男性が公共の場で小便する場合、自分の車の後輪に向かい、右手を車についた姿勢なら合法である (イギリス)
いつのお話?
王または女王の肖像が描かれている切手を、絵柄を上下逆に貼るのは反逆罪 (イギリス)
うわ、イギリスっぽい。イギリスっぽい。
熱帯魚販売店の店員以外の女性が公の場でトップレスになるのは違法 (イギリス リバプール)
「熱帯魚販売店の店員でよかった!」・・・って喜ぶ人がいるの?